七年目の邂逅



大学時代のドイツ語の同期の友人であるコピーライターS氏ともうすぐ編集者?N氏と神楽坂のブラッセルズにて痛飲。ベルギービールを初めて飲む。その後記憶を飛ばし撃沈。
氏たちとはドイツ語の同期で知り合ってもう七年。とはいったものの、ずっとあまり言葉も交わさないような仲でしたが、大学四年の時にふとした機会にとある定食屋でホッピーを飲み交わしたのを機会にして以来いろんな場面でお会いしたりしています。
事情はそれぞれだけど、活躍っぷりにすごいなあと心から思えるし、決して腐らず穏やかで、そんな人たちと話していると話すとワッと視野が広がるような運気がアップしている手応えがあってとても心地よさを感じます。何とぞこれからもよろしくとな。
※写真は以前にいった篠原一男の作品。
先日81歳にして亡くなられたとのことでした。作品はもちろん生き方や思想もとても好きな建築家で建築をはじめるときにもすごく感化されたのを覚えています。ご冥福をお祈りします。

“七年目の邂逅” への1件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>